■ 冬芽・葉痕 (10)   18.2.6   (クマシデ、ミズキ、ヒュウガミズキ)

今日は今週1回の古民家説明、インフルエンザに負けない元気な子どもたちに元気をもらう。
火吹竹を使う「竈の火」に大きく反応したのが興味深かった。
帰りがけに見た鳥は、いつものアリスイと頭部の緑色が見事なマガモだけだった。

「冬芽・葉痕」シリーズもネタ切れ間近なので、最後にしましょう。


クマシデ   18.2.4   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO800 1/125,F8
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ミズキ   〃   〃  1/1250,F5.6
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ヒュウガミズキ   2.6   〃  ISO400 1/40,F8
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by higirinikki2 | 2018-02-06 17:56 | 舞岡公園の草木 | Comments(2)
Commented by 多摩NTの住人 at 2018-02-07 08:39 x
こんにちは。冬芽もいろいろ特徴がありますね。ミズキの冬芽はみな揃って上を向くので元気いっぱいに見えます。ヒュウガミズキは早春の開花が楽しみです。
Commented by ひろし at 2018-02-07 20:56 x
多摩NTの住人 さん
これで30種を紹介したのですが、
冬芽それぞれの特徴を書きつけるとよかったですね。
そう、早く春が来て芽を出し花が咲くのが待ち遠しいです。
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