カテゴリ:おでかけ( 34 )

■ 中国の生き物   17.9.18

中国の旅シリーズを続けている間、ようやく下痢がとまって今日は15日ぶりに散策に出かけました。帰国後は天気も悪く、この間の谷戸の生物相も変わっていたのかもしれませんが。

旅シリーズの最後の回は、旅の途中で出会った昆虫や花たちです。


クワガタ   17.9.7   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/320,F2.2
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        山道を歩いている途中、お仲間が見つけて見せてくれたクワガタ。その美しさに見惚れました。


オハグロトンボ   9.8   〃 1/320,F4.9
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        鍾乳洞からの帰りの池の石にオハグロが群れていました。


イラガの一種?   9.8   〃 1/800,F2
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        張家界から鳳凰に向かうバスの休憩場所でみつけました。


トリカブト?   9.9   〃 1/250,F2.8
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        桟道からエスカレーター入口までの道の脇にいろいろの花が咲いていました


ツリフネソウの一種?   〃   〃 1/200,F1.8
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   〃   〃 1/200,F1.8
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ヒトヨタケの一種?   〃   〃 ISO800 1/800,F1.8
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by higirinikki2 | 2017-09-18 18:45 | おでかけ | Comments(0)

■ 旅のいやな思い出   17.9.17

初めて見る驚愕の景観を堪能した旅でしたが、中国辺境の新しい観光地とあって、不満に感じることも多かった旅でした。3つの点で感じたことを書きます。
日本人旅行客の旅先としてブームになると思う地です。苦言を呈し、改善を望むものです。


日本人向きでない食事   17.9.7   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO1250 1/64,F1.8
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            旅2日目朝の食事。バイキング形式だったが、食べたくなる料理が少なくこれで全部です。
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          3日目夕、この円卓は回転しました。
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          4日目昼食、撮影をしたいと思う料理が少なく、やけ撮りしたもの。
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          4日目夕食。いちばん、まともな食材が揃っていました。

「海外旅行で食事に期待する」、そんな人ではない私です。
「旅のしおり」には、郷土料理、土家庭料理、山菜料理、きのこ料理、四川料理、酸湯魚料理、苗族料理、張家界料理、と謳われていましたが、
全部同じようなものでした。口に合うものが少なく、無理矢理詰め込んでいました。

その結果は腹をこわして、最終日から帰国したきのうまで酷い下痢に悩まされました。もともと口に合わない食事を避けた妻は3kgほど痩せて帰ってきました。
ツアーのお仲間にも23人のうち5,6人の人が、旅の途中から話題にしていました。症状に気づくのが遅かった私は、重症になったようです。
海外の旅に慣れた女性は「精製の悪い油が原因でしょう」と言っていました。中国旅行はもうやめにしようかな。


うるさい中国人   17.9.9   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/250,F3.2
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          狭い通路を占拠して自撮り棒で撮影する女性たち。
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          団体仲間と大声で言葉を交わす男女。ツアー案内人はワイアレススピ-カーで、20mも先のメンバーに行動を指示する。
          撮影できなかったが、列にずかずか割り込んでくる。おとなしい日本人との比較で、そのうるささと図々しさが際立つ。
          大勢の中で大声で自己主張しないと生きていけないのだろうか?


トイレ事情   17.9.9   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/250,F3.2
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          風景区の中にあるトイレ、「衛生間」と表示されています。
 
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          鳳凰古城の街中にある公衆トイレ、「公共厠所」と表示されています。

「臭い」「汚い」「ドアがあっても鍵かからず」「水はちょろちょろ」「ペーパーは置いてない」。これが妻の体験した「世界遺産」地区の女子トイレ事情です。
この表現では言い表せないひどさ。実態を言い表せないもどかしさ。実際に体験した人でないと理解できない実情です。
綺麗な言葉でいえば、「トイレの清掃が追い付かない」のでしょう。
帰国してスーパーのトイレを利用した妻がひとこと、「日本てなんて清潔で幸せな国なのでしょう!」


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by higirinikki2 | 2017-09-17 20:11 | おでかけ | Comments(0)

■ 鳳凰古城   17.9.16

3日間の張家界観光を終えて、4時間のバス移動で着いたのは湖南省西部の山間の小さな町「鳳凰」。明時代の建物が残る鳳凰は沈従文の小説「辺城」で広く知られ、中国有数の「古鎮」として知られるようになった。

沱江沿いに広がる町には明清代の古民居が多数残っていてこれが最大の見どころ。


沱江沿いの夜景   17.9.9   fujifilm XQ2 6.4-25.6mm ISO500 1/5,F1.8
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        中心の鳳凰大橋から下流と上流を見る。


川べりに降りて
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          少数民族のモデル?
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          雪橋を渡る
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          対岸の夜景
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          木橋で渡り返す。


南側の鳳凰県城古城エリアを歩く   17.9.10   
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                    沈従文旧居
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          独特な瓦
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          沱江を手漕ぎ舟で下る
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          虹橋
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          城壁


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by higirinikki2 | 2017-09-16 20:32 | おでかけ | Comments(0)

■ 武陵源へ行ってきました (4) 袁家界・天子山観光   17.9.15

12日に紹介した景色は、7日の午後に観光した「袁家界景区」と「天子山自然保護区」の一部でしたので、あらためて残りの景観を紹介することにします。


百龍エレベーター   17.9.7   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/640,F4
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        下から一望する場所がないほど見上げる高さの326mのエレベーターです。
        台地の上に上がると、そこがアバターの世界でした。


エレベーター広場の眺め
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        下の広場から見上げる「将軍列隊?(簡体字で読めないが)」


エレベーター内部
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        窓のない箱に押し込まれて数十秒。その内部を写しました。


エレベーター上部
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エレベーター頂上広場からの展望
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展望台からの眺め
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          アバターのモデル?

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        うるさい中国人

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        「仙女献花」

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by higirinikki2 | 2017-09-15 21:48 | おでかけ | Comments(0)

■ 武陵源へ行ってきました (3) 湖・渓・洞を行く   17.9.14

きのう、おとといは高い位置からの景観を紹介してきました。

今日は、低い位置にある景勝地を船・モノレール・徒歩で観光した所を紹介しましょう。


武陵源ゲート   17.9.7   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/640,F4
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        広い武陵源風景名勝区では、おとといの記事で紹介した「指紋認証」ICカードで入場管理をしている。
        モータリゼーションが進むと予想される中国では、このような入場・行動制限することは先進的だと思う。


宝峰湖遊覧

        武陵源区から南へ2㎞の山中にある。静かな谷間に穏やかな湖面が広がり、秘境らしい雰囲気にあふれている。

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        入口付近の光景。

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        船乗り場。

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        少数民族ツチャ族の男女が相聞歌を歌うシーンを見せてくれた。

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十里画廊

        全長5㎞の景勝地。1.5kmほどあるモノレールや徒歩で移動しながら、左右に広がる奇峰と緑を楽しめる。

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黄龍洞

        黄龍洞は中国でも著名な鍾乳洞のひとつ。総延長7.5kmの洞内は、水洞と陸洞が縦横に入り組んだらせん状の形態で、
        高低差は140mもあり、まるで迷路のようだ。船を水面に浮かべて観光もできる。

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by higirinikki2 | 2017-09-14 19:35 | おでかけ | Comments(0)

■ 武陵源へ行ってきました (2) 天門山   17.9.13

なぜこの旅に出ることになったのか。6月24日、NHK総合TVで「NHKドキュメンタリー - 絶景 巨大石柱林~中国・張家界を鳥観する~」を見ました。見たことのない世界に驚愕、ぜひ行ってみたいと思いました。「桂林」とならぶ観光地「九塞溝」が地震で崩壊して閉鎖されたばかり、これは観光客が殺到するぞとツアーを探して、これから記事にする「天門山」が観光開始する9月の回を予約できました。

この番組はドローンで空中から俯瞰撮影した映像が多かったので、現地で実際に見る印象とは違ってはいましたが、それにしても地震国日本では信じられない光景にあふれていました。

この番組で「天門吐霧」という現象にもビックリしました。できれば、このシーンを見ることができればいいなと思ったのです。さて、本番の旅で、この現象に会えたのか以下にご紹介していきましょう。


ロープウェイで山頂へ   17.9.9   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/320,F4
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        張家界の市街地の真ん中から、標高1500m近い天門山の頂上台地までをロープウェイが30分くらいで一気に運んでくれる。


天門洞が見えた   17.9.9   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/320,F4
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        頂上台地の端、中腹に大きな穴が見えます。これが天門洞です。

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        その洞から白い雲がこちらに流れているのが見えました。
        これぞ、NHKスタッフが4か月待って撮影できた「天門吐霧」でしょうか?ロープウェイが進むと穴が視界から隠れてしまいます。


いろは坂?
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        やがて眼下に「いろは坂」が見えてきました。天門洞の階段下の広場まで、自動車で昇り降りもできるのです。


鬼谷桟道
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玻璃桟道
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        頂上台地の縁は谷底から高さ400mの位置にあり、その崖に張り出して作られた二人が行き交うのがやっとの桟道を進みます。
        上の写真の「鬼谷桟道」は足元は土で固められているが、下の写真の「玻璃桟道」は強化ガラスで谷底が透けて見える(筈)。
        ガラスを傷つけないように靴にはカバーをつけられます。

        この旅では飛行機や自動車で移動中以外の時間は傘を差さずに済むという「晴れ男、晴れ女」ぶりを発揮・享受した
        私たちですが、この時は雲海が足元まで登ってきて、崖下を見ることができず
        「高所恐怖症」の私の足をすくませることなくわたり切りました。これも晴れ男の本領?


エスカレーターで天門洞へ
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        桟道や山道を歩いて天門洞の上付近まで来て、あとはエスカレーターでまた一気に下降します。
        乗り換えること10回あまり、じっと立っているのも辛いものだと知りました。


天門洞広場
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        到着した洞の入り口からは、一気に下ることのできる999段の階段が待っていました。


天門洞の裏側
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        振り返ると、洞の反対側の景色が見え、雲が後ろ方向に流れています。
        ロープウェイから見えた「天門吐霧」です。


天門洞階段下広場へ
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        999段もの急な階段ではなく、またエスカレータを使って階段下の広場へ行くこともできます。
        雨に濡れた狭い階段を下る勇気のない私です。


天門洞階段下広場から洞を見る
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        また長いエスカレーターに乗って着いた階段下広場です。
        ツアメンバー23人中、13人が階段を降りたと聞いてビックリしました


帰りのバスからの眺め
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        九十九折りの「いろは坂」を下って足元の駐車場へ。ロープウェイが上を通っています。
        右側通行の中国では、左側の景色は車道の縁が写って邪魔でした。


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by higirinikki2 | 2017-09-13 21:21 | おでかけ | Comments(0)

■ 映画「アバター」の世界、武陵源へ行ってきました   17.9.12

6日から11日まで、「絶景の武陵源・鳳凰古城」の旅に行ってきました。
あまりの絶景の多さに圧倒されて詳細を報告するにには時間がかかりそうです。とりあえずその一部ですが、映画「アバター」をご覧になった方には「本当にこんな世界があるんだ」と思っていただける光景を紹介したいと思います。


入場カード   17.9.7   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/250,F2
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        「武陵源風景名勝区」は、中国湖南省張家界市にある世界遺産に登録された景勝エリア。
        その景観は、古生代以降の地殻変動の連続で造り出された台地が、長い年月をかけて風雨の浸食を受けてできたもの。
        4つの景勝地区から構成され、この地区に入るには「指紋検証」つきカードを購入する必要があり、
        内部の移動にはマイクロバスが運航されている。


下からの展望
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中腹からの展望
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「天下第一橋」
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        幅3m、厚さ5m、長さ30m、地面からの高さ400mの天然の橋。
        橋の上を渡ることもできますが、その時間的余裕がなく遊歩道からの眺めです。


「御筆峯」
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        見てください。筆のように長い尖った岩が屹立しています。
        まるでいくつもの岩を積み重ねたように見える岩、地震国日本では考えられない景観です。


景観
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        それぞれの尖塔の上には松でしょうか、植物が生えています。どうやって根付いたのでしょうね。


「御筆峯」2
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        上の写真を撮ってから20分後、日没が近づいて墨絵のように見えてきました。


下りのロープウェイから
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        下りはロープウェイから雄大な夕景を眺めることができました。


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by higirinikki2 | 2017-09-12 19:11 | おでかけ | Comments(0)

■ 都立小宮公園   17.4.29

私の卒業した東京下町の高校の、「生物部OB会」 の 「自然観察会」 に、OBではないのだが参加してきました。初めて埼玉県北本市にある北本自然観察公園での集まりに加えてもらって以来、4年ぶり2度目の参加です。「ひよどり山」の雑木林の中をめぐる自然観察路を、私の10~15年くらい後輩の皆さんと、当時の生物の先生、K先生を囲んでわいわい言いながら、珍しい物をみつけると長時間滞留して観察して歩いた。

雷を伴った黒雲が襲ってくる気配の雨粒に追われて3時間あまりで引上げ、八王子駅近くの居酒屋での打ち上げに参加。いつか舞岡公園での開催が可能かを、幹事のKiさんに判断してもらうべく舞岡来訪をお願いして帰途につきました。

前回の様子はこちらで → ■ 北本自然観察公園   13.4.29


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        JR八王子駅改札前に10時集合、徒歩で30分ぐらいか。バスで近くまで来ることもできた。


出発集会   17.4.29   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO400 1/100,F8
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        参加者は27名、仲のよい集まりです。

        以下、舞岡でも見られるものもありますが、紹介します。
        虫、鳥の姿が目に入らなかったのが、帰って写真を整理して気づきました。

ヤブデマリ
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チョウジソウ
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何があるのかな
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カマツカ
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キンラン
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ウラシマソウ
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ワダソウ
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ジュウニヒトエ
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チゴユリ
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by higirinikki2 | 2017-04-29 22:52 | おでかけ | Comments(0)

■ 椿山荘でお茶する   17.4.15

春の嵐の吹く1日、お祝い行事第2弾は「庭園の綺麗なホテルでお茶したい」という妻の願いをかなえるべく、はるばる目白駅からバスに乗って「椿山荘」に行ってきました。

目白駅は、四半世紀も前に娘の受けた某大学の合格発表に降りてから2回目。バスからは、学生時代に「ポンジョ」とだけ知っていた女子大も目にした。ということはさておいて、庭園を一望できるカフェ「フォレスタ」の窓際席に運よく案内されて、ケーキセットをいただいてきました。


ケーキセット   17.4.15   FUJIFILM XQ2 6.4-25.6mm ISO400 1/800,F4
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        ダージリンティーといちごのショートケーキです。美味しかったです。


庭園の眺め
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        谷間の池をはさんで向かいの山の上に三重塔が建っていました。


庭園散策
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        深い谷間を思わせる庭園とホテルの建物がマッチしていました


お土産
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        三重塔をイメージしたバウムクーヘンです。

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by higirinikki2 | 2017-04-15 19:35 | おでかけ | Comments(0)

■ 全国都市緑化よこはまフェア   17.4.13

妻が「文化書道学会」の3段検定に合格して、3月末日付けで「師範免許」を授与された。
学生時代など通算15年以上の書道歴はあるものの、13年のブランクの後この会に入会して3年弱、10級からの検定試験をハイスピードで駆け抜けたのには驚嘆させられたものです。

いくつかの家庭内のお祝い行事のうち、今日は中華街でランチをともにしてきました。
たまたま、中華街周辺では「全国都市緑化よこはまフェア」が開催されていたので、その様子の報告です。


全国都市緑化よこはまフェア   17.4.13   FUJIFILM XQ2 6,5-25.5mm ISO400 1/800,F6.4
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        横浜公園の日本大通り側入口の眺めです。後方が横浜球場です。

横浜公園会場
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        横浜球場の東側の公園がチューリップで埋め尽くされていた。

日本大通り会場
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        横浜公園に向かい合う「日本大通り会場」では、参加している地方自治体18か所のコーナーがあって、
        趣向を凝らした花壇が歩道の脇に続いていた。

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by higirinikki2 | 2017-04-13 17:39 | おでかけ | Comments(0)