■ 鳳凰古城   17.9.16

3日間の張家界観光を終えて、4時間のバス移動で着いたのは湖南省西部の山間の小さな町「鳳凰」。明時代の建物が残る鳳凰は沈従文の小説「辺城」で広く知られ、中国有数の「古鎮」として知られるようになった。

沱江沿いに広がる町には明清代の古民居が多数残っていてこれが最大の見どころ。


沱江沿いの夜景   17.9.9   fujifilm XQ2 6.4-25.6mm ISO500 1/5,F1.8
e0339873_19283912.jpg
e0339873_19284035.jpg
        中心の鳳凰大橋から下流と上流を見る。


川べりに降りて
e0339873_19284058.jpg
          少数民族のモデル?
e0339873_19284080.jpg
          雪橋を渡る
e0339873_19284057.jpg
          対岸の夜景
e0339873_19284160.jpg
          木橋で渡り返す。


南側の鳳凰県城古城エリアを歩く   17.9.10   
e0339873_20231944.jpg
                    沈従文旧居
e0339873_19475867.jpg
          独特な瓦
e0339873_19283603.jpg
e0339873_20360784.jpg
          沱江を手漕ぎ舟で下る
e0339873_20431832.jpg
          虹橋
e0339873_19283991.jpg
          城壁


[PR]
by higirinikki2 | 2017-09-16 20:32 | おでかけ | Comments(0)
<< ■ 旅のいやな思い出   17... ■ 武陵源へ行ってきました (... >>