■ アセビ   16.2.24

まさに厳冬、冷たい北風が強く吹き寒い。
「古民家説明」とセットにある「水車まわし隊」のボランティアにも時間がとれれば参加することにした。今日は古民家説明はKaさんが担当したので、私は水車の「見学」に行った。

今シーズンは、26日と3月9日に小学生が見学に来るが、両日ともに私が「古民家説明」をする予定なので、水車にはまわれない。4月以降で水車を回す機会があれば、「水車デビュー」を果たしたいと考えている。

きのうの夕方の散策で見つけたアセビの花です。咲き始めたばかりで、白い清楚な花に見えた。


アセビ   16.2.23   FUJIFILM X-S1 24-624mm(相当) ISO800 1/160,F8
e0339873_1892681.jpg
e0339873_1893541.jpg

        アセビ(馬酔木、学名: Pieris japonica subsp. japonica)は、ツツジ科アセビ属の常緑低木。
        日本に自生し、観賞用に植栽もされる。別名あしび、あせぼ。
        馬酔木の名は、「馬」が葉を食べれば毒に当たり、「酔」うが如くにふらつくようになる「木」という所から付いた
        名前であるとされる。 (Wikipedia から引用)
[PR]
by higirinikki2 | 2016-02-24 18:11 | 舞岡公園の草木 | Comments(0)
<< ■ ダイサギ   16.2.25 ■ 黄色い花   16.2.2... >>